2015年7月7日更新

猫にケージは必要?猫のケージのメリット、使い方は? 猫用ケージ(キャットケージ)おすすめ10選!

ペット生活

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編集部

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目次

 

猫にケージは必要?どんなメリットがあるの?

猫を閉じ込めるイメージが強いためか、設置面積の大きなケージを家に置いてある飼い主さんはそんなに多くないようです。しかしながら、ケージには猫を隔離する以外にもたくさんの活用法やメリットがあります。

猫が安心できるスペースになる

ケージは必ずしもドアを閉めて使う必要はありません。ケージのドアを開けたままにしておけば、猫が「自分だけの部屋」として使ってくれる可能性があります。テリトリー意識の強い猫にとって、自分だけの落ち着ける場所を持つことは精神的にもプラスと言えるでしょう。

猫を一時避難させることができる

知人が家に訪ねて来た時や掃除機をかける時など、猫にとってストレスのたまる状況で逃げ場所として使うことができます。場合によってはケージの一部に布などをかければさらに猫が安心できるでしょう。

上下運動できるアスレチックになる

高さのあるケージなら、ケージ内に棚板を付けることで、キャットタワーのように上下運動することもできます。また、ハンモックを吊るせばゆったり昼寝ができる場所にもなりますね。

留守中の子猫を守ってあげられる

仕事をしている飼い主などは何かと猫にお留守番をさせなければなりません。しかし、特に子猫や飼い始めの猫は飼い主がいなくなった瞬間に部屋の中で暴れてしまうということもよくあります。そういったときにキャットケージを使えばケージ内でお留守番をするようになるので部屋の中が荒らされたり、留守中に猫が部屋の中で暴れてケガをしたりということを避けられます。

子猫のうちは自分の限界を知らないので、飼い主の想像を超えるような危険なことをしがちです。そういった事態を避けるためにもキャットケージは活躍してくれます。

猫を安全に隔離できる

子猫の時期、猫を置いて外出するのが心配な場合はケージが役に立ちます。また、高齢で粗相が多くなった猫や病気の猫を残して外出するのが不安な場合もケージを使えば安心です。ただし、猫をずっとケージに入れておくとストレスを感じてしまいますので、飼い主さんが家にいる時にはなるべくケージの外に出してあげるようにしましょう。

災害や引っ越しの際も猫が落ち着く

引っ越しの際や災害が起きた時、猫がケージに慣れているといないとでは大違いです。慣れたケージのまま移動できれば、少しはストレスが減るはず。上手に活用すればケージは猫にとっても飼い主さんにとってもメリットあるツールになるのです。

キャットケージの使い方

キャットケージを持っているからといって、常に猫をキャットケージで飼うのではなく部屋の中で自由にしたり、お留守番の時だけキャットケージに入れたりと使い分けることが重要になります。

また、キャットケージは狭くてかわいそうと考える人もいるかもしれませんが、愛猫にあったキャットケージを選んであげることで猫にとっても快適な生活が送れるようになります。

猫専用のキャットケージの多くはしっかりと猫がケージ内で活動できるよう高さがあるものがほとんどです。階段のように幾重にも踏み台があったり、寝床や常と議題があったりするものもあります。

愛猫の運動量とお留守番の時間に合わせてキャットケージを選んであげることが大事になります。

 

ケージにはどんな種類があるの?

スチールから木製まで素材が選べる

ケージの多くはスチール製ですが、中には木やプラスチック、布を使用したものもあります。木製の製品はデザイン性に優れたものもありますので、部屋の中に置く場合の違和感が少なくて済みます。プラスチック製は強度には欠けるものの、軽くて組み立てや移動がラクな点がメリットでしょう。布製のタイプは軽いうえ、折りたたみができるものもあり、外出先に持っていくには便利です。

コンパクトサイズからマンションのようなビッグサイズまで

ケージのサイズはメーカーによってさまざまなです。購入の際にまず、検討したいのがケージの高さでしょう。ケージの高さには50㎝程度のものから2mを超えるものまでバリエーションがあります。高さのないケージはどうしても狭くなりますので、子猫の一時的隔離や、高齢の猫、病気の猫のためのケージとして活用すると良いでしょう。成猫にはなるべくなら上下運動ができる高さのあるケージがおススメ。高さが110㎝~120㎝以上あると、閉塞感がなく猫も安心できます。

また、多頭飼いの家なら、高さだけでなく底面積の大きなケージがおススメです。棚板が4段以上あり、底面が1m四方あれば、複数の猫が中に入っても、仲良くそれぞれの好きな場所に収まってくれるでしょう。

ケージの選び方は?

部屋のサイズと相談

ケージはお店で見た時より家に置いてみた時の方が大きく感じられることがあります。高さもありますので、実際に置いた時にどうなるのか、事前に計測してシミュレーションしましょう。床面積が取れない場合はスリムタイプで高さのあるケージを選ぶのも一案です。

猫の年齢を考える

猫は年齢によって運動量が変わるため、ケージの大きさは猫の年齢を考慮して選んだ方が良いでしょう。成猫の場合はなるべく高さがある大きめのものを選んだ方が良いでしょう。子猫の場合は柵の隙間が大きいと逃げてしまうことがありますので、細めの柵のタイプを選びましょう。また、高齢の猫の場合、高さがあるケージを使用すると落ちて怪我をする可能性もあるので、上の方の棚板を外すなどすると良いでしょう。

年齢によってケージに求められる条件は変わりますが、子猫の時に購入したケージを大人になってから買い替えたり、高齢になってから買い替えるのは不経済です。数は限られていますが、自分で自由に組み立てて、広さを変えられるケージもありますので、自由度の高いケージを選んでも良いでしょう。

移動させる場合は動かしやすさも考慮

ケージを移動させる可能性がある場合は、下にキャスターが付いたタイプや軽いプラスチック製のタイプも視野に入れると良いでしょう。特にキャスター付のタイプは中に猫やトイレなどの備品が入ったままでも、ラクに移動させることができます。

猫の部屋になるから忘れちゃいけない安全性

猫が長い時間を過ごすケージですので、安全性も無視できません。丈夫にできているか、錆びたり汚れたりしていないかはもちろんのこと、できれば材料の素材についても事前にチェックしておきましょう。塗料や接着剤の材質が猫にとって良くない場合もありえます。一定期間の保証があるとより安心ですね。

鍵のかかり具合も事前にチェック

ケージを買ったからには猫をケージに隔離する機会も多々あるでしょう。そんな時のためにケージのドアの鍵もチェックしておきましょう。簡単に開いてしまうストッパーや扉は事故の原因になりかねません。場合によっては別に鍵を購入する必要もあるかもしれません。

あると便利。ケージの付属品

ケージは猫にとってマイルームですので、居心地良く、楽しく過ごせるように工夫してあげましょう。ケージにはさまざまな付属品がありますので、自分の部屋をコーディネイトする感覚で選んであげてください。

食器&食器フォルダー

猫にケージを好きになってもらうのに一番良い方法は、「ごはんを食べられる場所」だと認識してもらうことでしょう。限られたケージスペースに置くフードボールは、ひっくり返りにくい固定タイプを選ぶのがおススメです。ケージの網に直接引っかけられるフック付のフードボールもありますし、既存のフードボールを網に取り付けるためのハンガーも売られていますので、スペースや猫の好みに合わせて選んでください。毎食、洗うものですから、取り外しが簡単であることもポイントです。

給水器

喉が渇いた時に猫が気軽に水を飲めるよう給水器の設置はした方が良いでしょう。給水器も床の上に直接置くのではなく、ハンガーなどで床から浮かせて設置するのがおススメ。最近では濾過機能の付いたケージ用給水器もあります。給水器にはジョーロの先のようなノズルタイプもありますので、水道の蛇口から水を飲むのが好きな猫には良いかもしれません。

ベッド&ハンモック

多くのケージには棚板が付属していますが、そのほかに猫が寛げるベッドやハンモックも別売されています。寒い季節も温かいベッドがあれば寛げますし、吊るす場所を選ぶハンモックはケージの中にこそおススメです。

カバー

ケージをすっぼり覆うようにかぶせるカバーは、猫によりプライバシーを与えることができるので、用意しておくと便利です。寒い時には防寒になりますし、猫が病気の時や、来客に神経質になっている時にはカバーが猫を安心させてくれます。カバーにも網目のタイプと中の見えない布タイプがありますので、用途に合わせて使い分けると良いでしょう。

猫トイレ

ケージの中にトイレを置けば、猫の居住空間をコンパクトにまとめることができます。ケージの中にトイレを置くとどうしても砂が飛び散り、ケージ内が汚れますので、なるべく飛び散りが少ないタイプのトイレを選びましょう。トイレとごはんの距離が近いとごはんを食べてくれなくなくなることがありますし、ごはんに砂が入るなど不衛生になる場合もありますので臨機応変に判断してください。

猫をケージに慣れさせる方法とは?

猫は警戒心の強い動物ですので、なかなかケージに入ってくれない場合もあります。そんな時にも無理強いは絶対止めてください。猫がケージにネガティブなイメージをもってしまうと、逆効果です。ケージの中にごはんや大好きなおもちゃ、毛布などを入れ、辛抱強く様子を見ましょう。猫がケージに入っても騒いだりせず、静かに見守ってください。猫の自主性に任せて慣れるまで待てば、大抵の猫はケージを使ってくれます。

猫のケージは犬のケージと違うの?

ケージを購入する際に気をつけたいのが、猫用のケージを選ぶこと。同じように見えますが、猫用のケージと犬用のケージは作りが異なります。たとえば、形状。犬は上下運動するわけではありませんので、基本的に背丈に合わせたフラットなケージがあれば充分です。しかしながら、猫の場合はケージの中でも登ったり下りたりするスペースを取ることが望ましく、高さがあって棚板が設置できるケージが向いています。また、大型犬用のケージだと柵の幅が広く、小柄な猫の場合、柵の間から外に出てしまうこともありますので注意が必要です。猫が逃げさえしなければ、犬のケージの一時的な代用は可能です。

ケージの上手な掃除方法

ケージの中には抜け毛などが溜まりやすくなりますので基本的に毎日掃除した方が良いでしょう。フードやトイレをケージ内に入れている場合は、汚れていたらその度に掃除してあげましょう。こまめに掃除するためにも、掃除しやすいケージを選ぶことも大切です。下のトレイは拭いただけで綺麗になる素材の方が良いですし、取り外して洗えれば尚、便利でしょう。

ケージを使う場合の注意点

まず、覚えておいていただきたいのは、猫をずっとケージ内で飼うのは猫にとって不幸だということです。猫は囚人ではありません。ケージはあくまでも猫が心地よく過ごすためのスペースと考えるようにしましょう。そのうえで、上手に活用すれば、ケージは猫にとっても飼い主さんにとっても便利なツールとなるでしょう。また、ケージは置く場所にも配慮が必要です。飼い主さんの目の届く場所、騒音のない場所、エアコンの空気などが直接当たらない場所、直射日光を避けられる場所など、なるべく快適な場所選ぶことも大切です。「どうしたら良いかな?」と思ったら、まず猫目線で考えてみると良いですね。

おすすめのケージは?

マルカン キャットフレンドルーム

縦の動きが必要な猫にも余裕の高さで広さも十分な猫のケージです。工具を使わず広げて留めるだけで基本的な組み立てができます。猫が遊んでくつろげる棚板2枚付。ドアは4つあるので、中の手入れもしやすい構造です。

価格

20,000円
素材:フェンス・ケージロック:スチール(粉体塗装)、底トレイ・トレイ留め:PP、
天面ネット:ポリエステル100%

サイズ(約):(幅X奥行X高さ) :88.5×63×117cm
重量(約):15kg
原産国:中国

猫壱 ポータブル ケージ 折りたたみ

トイレやベッド、爪とぎなどを入れても十分な空間を確保し、ある程度の時間を中で過ごしても、猫が落ち着けるストレスの少ない環境を実現したという折りたたみケージです。2つある開口部は丈夫な撥水布とメッシュ窓の二重構造で安心。収納する時は小さく折りたためるので場所をとりません。

ケージ、キャリー、トイレをまとめて入れられる収納袋付き(ケージにのみ付属)車のシートにシートベルトで固定することが可能です。フリースマット付き、マットは水洗いできます。

緊急時の備えや帰省等の移動時、ベランダでの日光浴に。また、室内で急な来客時などの隠れ家として、病気の時の隔離や安静場所などにも使えます。

価格

5,122円
素材:ポリエステル スチール

サイズ(約):(幅X奥行X高さ) :50.8×81×50.8cm
重量(約):1083g
原産国:中国

マルカン キティケージ690 DC-260

工具不要で、広げるだけで組み立てられる猫用のケージです。ケージの高さを変えられるので、二通りの使い方ができます。

ケージロックは片手でつまみ、スムーズに開閉できるつくりです。扉を押せば簡単にドアロックできます。また、ハンギングトレイは爪とぎも可能で、猫に合わせて高さを変えることも可能です。

扉はワイドサイズでトレイも出し入れしやすくなっており、キャスターが付いているので移動も楽。ストッパーが付いているのでしっかり固定もできます。入り口の段差はあまりないように作られており、高齢猫や子猫などにも使いやすくなっています。

価格

19,000円
素材:フェンス/スチール(粉体塗装)、ケージロック/ABS、トレイ、バックル/PP、ハンギングトレイ/PP、
カーペット/ポリエステル、キャスター/ナイロンプラスティック

サイズ(約):79 x 62 x 27 cm
重量(約):13.5kg
原産国:中国

ペットケージ 猫 ゲージ キャットタワー 木製

上下運動が必要な猫にもたっぷりとした高さがある猫用ケージです。高いところが大好きな猫にも、1メートル33センチの高さがあるので、ケージ内でもストレスをためにくいつくりとなっています。

木製なので、部屋のインテリアともあわせやすく、なじみやすい雰囲気です。本体は折りたたみ式で、開くだけの簡単な組み立て。天版は後ろまで開き、扉も180度開くので、猫の出はいりにも、掃除にも便利です。

トレーは取り外しが簡単で、プラスティックトレーなので水洗いも可能。常に清潔に保てます。底面にはウレタンシールがついており、部屋の床を傷めにくくなっています。別売りの棚板セットで各階を仕切り、3つの部屋にすることも可能です。また、別売りでキャスター付き台座も販売されています。

カラーはナチュラル、ブラウン、ホワイト。5段ケージ(3段ケージと2段ケージを縦に連結させる)にできるなど、応用がきく商品です。

価格

25,920円
素材:フレーム/天然木、中板/MDF、トレー/ABS樹脂(黒)、
柵/スチール(黒塗装)
サイズ(約):[外寸] 幅:87.0 奥行:61.0 高さ:133.0 [内寸] 幅:82.0 奥行:56.0 高さ:130.0
[トレーサイズ] 幅:81.5 奥行:55.5 [入り口までの高さ] 2.5 [格子間隔] 最大4.0
重量(約):26kg

※キャットケージ用仕切りセット 42-45
1枚5,076円

※キャスター付台座L
5,048円

サークルーム コンフォートミニHi

子猫用の室内ケージ、サークルです。小さいうちはあまり部屋の中に放しすぎると家具の裏などに行ってしまったり…という心配がある為、子猫用の室内ケージを使うと安心です。

入り口は補助ロックとメインロックのダブルロックでしっかり鍵がかけられます。メインロックは開閉時ストッパー機能が付いています。カラーはブラウン、ホワイト(ピンク)があります。

価格

14,500円
素材:(フェンス部分) スチール(底トレー) PP樹脂(ジョイント) PP樹脂

サイズ(約):(幅X奥行X高さ) :67×50.6×74.4cm
重量(約):8kg
原産国:中国

プラスチック製ペットケージ プラケージ813

3段タイプのキャットタワーです。プラスチック製。猫を正面の扉だけでなく、上面の扉からも出し入れすることができます。床面積の半分の大きさの棚が2枚付いています。最下部にトイレが置けるゆとりある大きさとなっています。

移動に便利なキャスター付。カラーはベージュ、イエロー、ピンクのがあります。

価格

34,350円
素材:ABS樹脂(ケージ)・ポリプロピレン(底)

サイズ(約):商品サイズ:幅82.5×奥行56.5×高さ175.2cm(キャスター取付時) 入口サイズ:幅36.1×高さ40cm
重量(約):21.2kg

ボンビアルコン (Bonbi) ウッドワンサークルキャット ミニ

プレイスペースとしても使用できるような猫用のケージ、サークルです。扉は全開できる設計になっているので、出はいり自由にして猫が自分から休憩スペースとして中に入り、休むこともできます。

上下運動が出来るハンガーベッドがあるので運動スペースとしても有効です。ゆったりくつろげるハンモックが付いているので、自分のスペースとして猫が気にいるような作りになっています。

価格

19,224円
素材:スチールロッド、ポリエステル、天然木、PP樹脂

サイズ(約):56.5 x 71.5 x 83.5 cm
重量(約):13 Kg
原産国:中国

スリムキャットケージ CCGE-753 シルバー

シンプルモダンなシルバーカラーの3段キャットケージです。しっかり高さがあるので、遊ぶのにも運動するにも最適なタイプ。

互い違いに棚板が付いているので猫が移動しやすい作りです。奥行きが家具と同等というタイプのケージなので、部屋の中にすっきり設置しやすいケージです。耐荷重は棚板1枚あたり体重6kg以下まで。転倒防止チェーン付。

トイレは別売りのネコトイレNE-490がぴったり入るサイズです。

価格

13,176円
素材:パネル:スチール(エポキシ粉体塗装) 棚板:合成樹脂化粧パーティクルボード(メラミン)
部品:ABS樹脂・ポリプロピレン

サイズ(約):幅74.5×奥行47×高さ200cm 下段入口サイズ:幅53.6×高さ44.4 上・中段入口サイズ:幅28.4×高さ39
重量(約):18.9kg

GB 国産 猫用ケージ Sクラス C-02

こちらは棚板が3枚タイプの猫用ケージです。簡単な組み立て式。棚板は縁の少し高くなった棚板なので、載せたものが落ちにくくなっています。耐重量6キロまで(棚板)。トイレの砂がケージの外に飛びにくい構造です。

別売りで猫砂の飛散を防ぐアルミ・パネルやケージ用カバーも売られています。ほかに棚板6枚サイズ(幅ワイド)もあります。カラーはホワイト、ピンク、ブルー。

価格

30,030円

サイズ(約):外寸 幅70×奥行き53×高さ146㎝
重量(約):15.4kg
原産国:日本

アイリスオーヤマ ペットケージ3段 PEC-903

猫のための、余裕あるつくりの3段タイプケージです。移動するのに便利なキャスター付き。キャスターにはストッパーが付いているので、設置も安心です。全ての段に扉が付きますので、ペットや物の出し入れが簡単にできます。

中間トレー2枚と下段トレーが付いているので、掃除も楽です。ねじやくぎは使わず組み立て可能。カラーはミルキーピンク、ミルキーブルー。

価格

24,434円
素材:スチール(エポキシ粉体塗装)、ポリプロピレン、棚板PVC樹脂

サイズ(約):63 x 93 x 178 cm
重量(約):20.9 Kg