2016年6月23日更新

【必見!】猫の自動給餌器おすすめ10選

ペット生活

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編集部

ペットとの暮らしを豊かにするお役立ち情報をお届けします。

 

目次

留守の時間が長い家庭や、仕事などが不規則で、猫にご飯を上げにくいなどという時、自動給餌器、オートフィーダーがあると大変便利です。置き餌をしていると一気に食べてしまう猫や、体重管理が必要な猫などにも有効な場合があります。

今回は、猫のための自動給餌器、オートフィーダーのお勧めをセレクトしてみました。

 

自動給食機ってウチに必要?


タイマー設定で、留守中でも猫にごはんをあげることができる自動給食機ですが、使うメリットがイメージできないため持っていないという飼い主さんも多いのではないでしょうか。猫を残して外出する時間が長い共稼ぎの家庭や旅行時などに使われるイメージが強いと思いますが、実は猫の元来の食事スタイルから考えると、自動給食機を日常的に使用した方が良い場合もあります。

猫の健康にプラス

猫はもともと、捕った獲物を少しずつ分けて食べる習性があります。室内飼いされるようになり、飼い主さんの都合で「ごはんは1日2回or3回」に決められている猫が増えただけで、もともと決まった時間にごはんを食べる習慣はないのです。

ところが、飼い主さんの外出時間が長く、給餌の間隔が空いてしまったり、ごはんが1日1回のみだったりすると、空腹のところに急にごはんを食べて吐くことがあります。また、食事の回数が少ないと脂肪を蓄えやすい体質になるため、肥満になりやすいとも言われています。

さらに糖尿病の猫などは食後血糖値が上がりやすいため、一度のドカ食いは避けた方が良く、こういった猫にも自動給食機はメリットがあります。

飼い主さんにとっても救世主になる?

自動給食機は飼い主さんにとっても便利です。自動給食機があれば、1泊2日程度の出張や旅行ならホテルや病院に預けずに家で留守番させることができます。

また、朝早くにお腹が空いて飼い主さんを起こす猫がいても、自動給食機で給餌することで飼い主さんの寝不足を解消することもできます。自動給食機はうまく活用すれば、飼い主さんと猫の両方に便利なグッズなのです。

自動給食機にはどんな機能があるの?


自動給食機の基本機能は、タイマー設定で自動的に猫にごはんをあげること。細かい作りはメーカーによってさまざまで、1日に設定できる時間の数が決まっているものから、何回でも自由に時間設定ができるものまであります。時間が来ると器の蓋が開いたり、給餌口から自動的にフードが出てきたりして、猫にごはんを提供してくれます。

最近では単に給餌するだけでなく、新たな機能を搭載した給食機が次々に登場して、さらに便利になってきています。記事の後半で便利な最近機能を搭載した商品もご紹介しますので、参考にしてください。

 

さて、あなたの猫にはどの自動給食機を選ぶ?

自動給食機にはさまざまな種類がありますので、猫の好みや習性、飼い主さんのライフスタイルに合わせてベストなものを選ぶことが大切です。それでは一体、自動給食機にはどんな選択肢があるのでしょうか?

ドライフードオンリーか、ウェットフードもあげるかで決まる自動給食機のタイプ

フードストッカータイプ

ドライフード専用の自動給食機。筒型の塔の中にドライフードを入れておき、時間が来ると下の口が開いて、プレート部分にフードが出てくる設計です。一度に大量のドライフードを入れることができるため、比較的長時間、給餌できる点が便利です。

デメリットがあるとすると、フ機械を倒して蓋を開けて食べてしまう猫もいること。最近では、倒れてもフードが出ないロック機能がある給食機も登場しています。

蓋がオープンするタイプ

時間が来ると蓋が跳ね上がったり、横にスライドしたりして、猫に給餌するタイプ。こちらはドライフードとウェットフードの両方が給餌できることが多いようです。傷みやすいウェットフードのために保冷剤がセットできるようになっているものもあり、暑い季節には安心です。

ただし、蓋が開くときのアクションに猫が驚くケースや、蓋部分にフードが詰まって開きにくくなることもあります。ウェットフードを入れて使う場合にはしっかりメンテナンスする必要があるでしょう。

電源に何を選ぶ?

自動給食機には乾電池を使用するタイプと、ACでコンセントから電源を取るタイプの2種類があります。

乾電池タイプはコンセントがない場所でも使用することができる自由度がメリット。また、停電時でも作動してくれる点が安心です。震災の時に家にいる猫を心配した飼い主さんも多かったと思いますが、電池タイプの自動給食機なら停電に関係なく猫に給餌できます。ただし、気が付かないうちに電池が切れてしまう場合もありますので、使用時に必ず作動チェックする必要があるでしょう。

これに対して、コンセントから電源を取るタイプの自動給食機は、災害時には稼働しなくなる心配はあるものの、日常では電池切れの心配がありません。さらにコンセントタイプは新たな機能を搭載した最新型の機械も多く、魅力的です。

心配材料があるとすると、ごはんの近くにあるコンセントを猫が齧ってしまわないかという点でしょう。噛みグセのある猫を飼っている場合は、コードにプロテクターを巻いたり、コードを隠したりするなどの工夫が必要です。

進化系自動給食機にも注目!あると便利な機能が満載

時間が来たらごはんをあげる・・・という基本機能はそのままに、最近では安全や安心、エンターテインメント性に注力した自動給食機も登場してきています。たとえば、飼い主さんの声を録音し、給食時に流すことができる機能。ごはんの時間であることを猫に効果的に伝えられるうえ、飼い主さんの声を聴かせることで猫を安心させることもできます。

さらに便利なのがスマートフォンと連動したIOT型の自動給食機です。最近ではスマートフォンと連動したエアコンや冷蔵庫が話題ですが、自動給食機も同じステージに。自動給食機をWi-Fiに接続しておけば、スマートフォン経由で外出先から任意の時間にごはんをあげたり、あげる量を調整したりすることができます。

また、カメラやマイクを搭載することで、留守中のペットの様子をリアルタイムに確認したり、猫に話しかけたりすることもできる商品もあります。こういったスマートフォン連動型の自動給食機があれば、外出先でも猫の様子を確認することができ、「猫を留守宅に置いてきている」心配から解放されるのではないでしょうか。

「ペット生活」おススメ!最新自動給食機はコレ!


種類豊富な自動給食機・・・どれを選んだら良いか、正直言って悩みますよね。そこで、「ペット生活」おススメの便利で使いやすい自動給食機を2点、ご紹介しましょう。

カリカリマシーン/うちのこエレクトリック製オートペットフィーダー

カリカリマシーンはドライフード専用の自動給食機。タイマー設定で1日4回まで、フードの量は10g単位10段階に自由に設定できますので、猫に合わせた給餌ができます。ドライフードを格納しておくフードタンクは4.3Lの大容量。これだけあれば多頭飼いの家でも安心ですね。

電源はコンセント、電池の両方を使うことができ、普段は経済的なコンセントからの給電で使用。災害時など停電した時には乾電池による給電に自動的に切り替わり、変わらず作動してくれます。

また、最大10秒まで録音できるボイスレコーダーが搭載されていますので、ごはんタイムを知らせたり、留守番している猫に話しかけたりすることも可能です。

もちろん、優れているのは最新機能だけではありません。フードトレイには人間の食器容器と同じ安全基準を適応し、世界各国で評価されていますし、インテリアに溶け込むスタイリッシュなデザインも◎。商品はメーカーの1年保証サポートがついているので安心して購入できます。

  • 商品名/カリカリマシーン うちのこエレクトリック製オートペットフィーダー
  • サイズ/H380×W245×D300mm
  • タンク量/4300㏄(フードにして1500~1800g)
  • 重量/約2.1g
  • 電源/ACアダプター、単一アルカリ乾電池3個で対応
  • 給餌量/1回につき10g~100g
  • 給餌時間/5分単位
  • 時計表示/24時間

猫ちゃん自動給餌器はカリカリマシーンの購入はこちらへ

カリカリマシーンSP/うちのこエレクトリック製オートペットフィーダー

上記でご紹介したカリカリマシーンの進化版、スマートフォン連動型の自動給食機です。基本性能はカリカリマシーンと同様ですが、カリカリマシーンSPはスマートフォンとの連動で、より細かい給餌や猫とのコミュニケーションが可能に!本体をWi-Fi専用に繋ぎ、スマートフォンにアプリをダウンロードすれば、給餌時間や給餌量を外出先から簡単に設定できます。

また、カメラで家にいる猫をリアルタイムでチェックしたり話しかけられるのもSPの特徴。TV電話で猫と会話するようなシチュエーションを楽しめます。同じアカウントでログインすればこの機能を家族みんなで使うことができるのも嬉しいですね。

さらに、カリカリマシーンは猫のいたずらや機械のトラブルに対しても進化しました。猫が機械を倒したり、蓋を開けたりして勝手にフードを食べることがないように、上蓋にロックボタンを設置。給餌口には赤外線センサーを搭載して、フード切れ、過剰供給、フードの詰まりなどが起こった時にもお知らせやモーターストップなどで対処してくれます。まさにIOT時代の最新の自動給食機だと言えるでしょう。

  • 商品名/カリカリマシーンSP うちのこエレクトリック製オートペットフィーダー
  • サイズ/H380×W245×D300mm
  • タンク量/4300㏄(フードにして1500~1800g)
  • 重量/約2.1g
  • 電源/ACアダプター、単一アルカリ乾電池3個で対応
  • 給餌量/1回につき10g~100g
  • 給餌時間/1分単位
  • 時計表示/24時間
  • Wi-Fi対応周波数/IEEE802.11b/g/n(2.4GHz)

外出先からスマホでごはん!みまもる話せる猫犬ペット給餌器カリカリマシーンSPの購入はこちらへ

猫のための自動給餌器 オートフィーダー

※特に記載がないものについても、基本的にはドライフードを給餌するものとお考えください。
※価格は2015年7月現在のものです。順不同。

LUSMO ルスモ ペットフードオートフィーダー

24時間の時計設定が付いているオートフィーダーです。ドライフード専用。電源は乾電池なので置く場所を選びません。猫の他、小型犬にも使用可能。

カラーはピンク、イエロー、オレンジがあります。スイッチ、メモリー機能付き。

給餌設定:最大3回(24時間リピート)。給餌量:5g~80g / 回 。単1アルカリ乾電池×4本(別売)を使用します。

価格

15,984円

素材:本体・フードタンク:ABS トップカバー:PC 皿:PP

サイズ(約):22.5×36×34cm

重量(約):1500g

原産国:タイ(企画・デザイン日本)

おるすばんフィーダー 2食分

急な外出などに使える、2食分の給餌器です。タイマーをセットすると、設定した時間にフタが開いて給餌することができるフードボウルとなっています。小型犬にも使えます。

トレイは取り外して洗えます。トレイの下に保冷剤を入れるスペース付き。2食分が入るので、多頭にもおすすめです。

価格

6,048円

素材:プラスチック
サイズ(約):幅26×奥行21×高さ8cm
重量(約):324g
容量(約):355ml×2
原産国:中国(企画・デザインアメリカ)

ottostyle.jp 自動給餌器 オートペットフィーダー(4 食トレイ)

4食トレイ/1食当たり450ccタイプ(水・氷入れ付)と、6食トレイ /1食あたり240ccタイプがあります。

今回は4食タイプのご紹介です。最大4回分のエサを自動給餌できる給餌器です。約8秒の音声を録音でき、給餌の時間に自動再生が可能です。時計設定なので毎日同じ時間に決まった量を上げることができ、フタがスライド式で静かに開きます。一番上のフタを外すと保冷材や水も入れる事が可能となっています。

分解も簡単ですので手入れが楽です。本体(黄色い部分)以外は水洗い可能なのでいつも清潔に使えます。単2型乾電池4本使用(別売)。

価格

4,480円

素材:ABS樹脂・PP樹脂他

サイズ(約):幅32×奥行32×高さ13cm

重量(約):1.4kg(4食トレイ)  1.3kg(6食トレイ)

大容量5.6L、音声録音機能、タイマー付き  自動給餌器 オートペットフィーダー

大容量タイプのオートペットフィーダーです。音声録音が可能なので、セットした時間に飼い主の声で給餌してくれます。

給餌の量は12段階設定可能です。タンク容量:(約)最大5.6L(トレー容量0.1L含む)。給餌量:(約)最小75ml~最大900ml
設定日数:1日 電源:単1アルカリ乾電池3本使用(別売)。電池残少ランプ付きなので、電池の残量も一目でわかります。ドライフード専用です。

価格

4,880円

素材:ABS樹脂・PC樹脂

サイズ(約):W21.8cm×D39.6cm×H38.6cm

重量(約):1.7kg

アイリスオーヤマ ペット用自動給餌器 アイボリー JQ-350

ペットフードと水が少なくなるとそれぞれの自重で自動的に給餌・給水するペット用の食器です。

市販の500mlペットボトル(外径28mm)を使用します。掃除に便利なフードストッパー付き。

収納の目安:ドライフード1.5kg

価格

1,644円

素材:ABS、PP

サイズ(約):35×27.5×34.7cm

重量(約):816g

5L自動給餌機 猫犬小動物/ペットフィーダー COM-KPF300

5リットル=約23カップ前後の給餌が自動でできるフィーダーです。給餌量は設定が可能です。(最小:1/4カップ~最大:3カップ)1日1回~3回まで給餌回数設定もできます。本体は、餌がつまらない特別設計。

メッセージが録音可能なので、飼い主の声などで給餌が出来ます。(一日3回、1回10秒ぐらい)

ローバッテリーインジケーターで電池残量を知らせるため、電池切れの心配がありません。スケジュール終了時はアラームがなります。

また、フードトレイを取り外して綺麗に洗えるので清潔に保てます。フタが簡単に開かないように回転式ロックがかけられます。

マニュアルは英語。単1電池×3本(別売)が必要。

価格

9,980円

サイズ(約):幅21.8×高さ38.8×奥行き38.6mm

重量(約): 1.7kg

オートペットフィーダー ペット用自動給餌器  KPF100

タンク型の、10.5リットルと大容量の自動給餌器です。音声録音機能付きで、飼い主の声などで給餌をすることが可能です。

1日から99日まで、1日4回までタイマー設定できます。フードの量を10段階から選択可能。給餌 量:最小約70cc-最大約700cc。

ドライフード専用。単1形アルカリ乾電池4本使用(別売)が必要です。

価格

6,980円

素材:ABS、PP

サイズ(約):W25×D44×H36cm

重量(約):2kg

ケッセルジャパン 自動給餌器PD-06

丸い形をしている自動給餌器です。6食分に対応(約180cc×6食)します。6・12・24時間タイマーが付いているので、自分で給餌の間隔を決めることが可能です。ワンタッチ脱着カバーなので、掃除などが楽で、清潔に保つことができます。

設置場所を選ばない9Vアルカリ乾電池を採用。

価格

9,504円

素材:ABS樹脂、POM樹脂、PP、PE

サイズ(約):径32.0×9224cm

重量(約):1.1kg

原産国:中国

わんにゃんぐるめ

48時間タイマーで、左右時間差セットもOKな自動給餌器です。約160gのドライフードが2回分セットできます。

設定した時間になるとシャッターが開きます。猫の他に小型犬にも使用できます。中のお皿は取り外して洗えます。

カラーはクリアピンク。単3電池1 本付。ドライフード専用。

価格

10,584円

素材::ハイインパクトスチロール樹脂、ポリプロピレン樹脂、ジュラコン樹脂
サイズ(約):幅27×奥行25×高さ8.5cm
原産国:日本

【大容量10.5L、音声録音機能、タイマー付き】 自動給餌器 オートペットフィーダー

音声も録音することができるので、セットした時間になると録音した飼い主の声で給餌してくれる、大容量の自動給餌器です。

給餌の量は10段階設定可能です。猫の他、大型犬にまで使用できるタイプです。電池残少ランプ付きなので、電池の残量も一目でわかります。 タンク容量(約):最大10.5L。給餌量(約):最小70cc~最大 700cc 設定日数:1~99日。

単1アルカリ乾電池4本(別売り)が必要です。ドライフード専用。

価格

6,180円

素材:BS樹脂・PP樹脂

サイズ(約):W25cm×D44cm×H36cm

重量(約):2kg

せっかく購入したら活用しなきゃ!猫に使ってもらうコツ

せっかく自動給食機を購入しても猫がなかなか使ってくれない・・・そんなケースもたまにあるようです。猫はもともと警戒心の強い動物。給餌器の蓋が開く音が大きかったり、いままでと違う容器だったりすることで近寄らないこともあるかもしれません。

そんな場合は、初めから外出時に使用するのではなく、慣れるまでは飼い主さんの目の前で普段のごはんの時に使用してみましょう。一緒にいる時に蓋の開け閉めや録音した飼い主さんの声を体験させることで、猫の警戒心も少しずつ溶けていくはず。何より、大好きな美味しいごはんが食べられることを認識させることが大切ですね。

 
 

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